WEB制作・ファッション・インテリア・デザインに役立つカラー配色事典

HOME > 和風の配色

配色メニュー

カラフルな配色華やかな配色清楚な配色暖かい配色冷たい配色若い配色和風な配色女性的な配色奇抜な配色


業種別配色パターン例
ライン

ショップ
官公庁
住宅・不動産
企業
ブライダル

 

写真を分解してみよう
ライン

青空
食品

動物
オフィス

 

同系色を使った配色
ライン

赤系
青系
緑系
オレンジ系
ブラック系

 

その他の配色
ライン

南国風
子ども向き

 

配色関連の本はコチラ 

 

相互リンクサイト
ライン

天然石アクセサリーショップ
FKM Search
ネットショップノウハウ
FKM.WEB(WEB制作)
ふくみみ猫と戯るる
FKM PHOTO DL フリー写真
猫まち!-携帯待受-
猫ふり!-写真素材-
猫と晩酌
NO! Scales計量カップレシピ

【PR】
国内最大エリアのインターネット回線。「フレッツ」

【PR】毎朝食べたい朝パスタ

【PR】

FKM.WEB

白猫のハク様



【PR】無料サイト

猫写真の待受サイト


猫のデコメサイト

 

 

ファッション、インテリア、デザイン、WEBサイト、チラシ、広告などに役立つ配色事典です。

複雑な色相と引き算のデザイン

和の色は自然の色。渋み、深さ、燻銀、複雑に重なって、独特の味となっています。和風の配色はやすらぎを与えます。人口的に作られ、年の経過とともに色あせてしまうものとは全く違い、和の配色は逆に年を重ねるにつれ味が出てきます。和風の配色にする場合は、引き算のデザインを心がけましょう。

 

main
#E18AA2

 

sub
#CC3C48

 

main
#E18494

 

sub
#59582B

 

main
#C15E6E

 

sub
#996666

 

main
#898945

 

sub
#CC3C48

 

main
#6E6F37

 

sub
#CC3C48

 

main
#E18AA2

 

sub
#D8D8D8

 

main
#B3B4A8

 

sub
#C15E6E

 

main
#E18AA2

 

sub
#000000

 

main
#CC3C48

 

sub
#D8D8D8

 

main
#6F3A78

 

sub
#D8D8D8

 

main
#B53B55

 

sub
#D8D8D8

 

main
#384014

 

sub
#999999

 

main
#CC3C48

 

sub
#666666

 

main
#A53A64

 

sub
#333333

 

main
#CC3C48

 

sub
#000000

 

main
#794103

 

sub
#000000

 

main
#6E6F37

 

sub
#000000

 

main
#CCCCCC

 

sub
#000000

 

▲TOP

main
#C15E6E
sub
#744639

sub
#E18AA2

main
#C15E6E
sub
#7E3728

sub
#7E5E50

main
#7E3728
sub
#6E6F37

sub
#E18AA2

main
#7E3728
sub
#7E5E50

sub
#6E6F37

main
#6E6F37
sub
#7A7E22

sub
#355C2E

main
#2B4D26
sub
#192F17

sub
#203B1D

main
#003300
sub
#4D1933

sub
#5E3801

main
#990000
sub
#77445A

sub
#7F344B

main
#990000
sub
#2B4D26

sub
#203B1D

main
#7E3728
sub
#192F17

sub
#4D1933

main
#990000
sub
#2B4D26

sub
#4D1933

main
#7A5100
sub
#203B1D

sub
#874A35

main
#7A5100
sub
#203B1D

sub
#7F344B

main
#7E3728
sub
#7A7E22

sub
#7F344B

main
#77445A
sub
#192F17

sub
#744639

main
#990000
sub
#192F17

sub
#4D1933

main
#D8D8D8
sub
#999999

sub
#666666

main
#999999
sub
#666666

sub
#000000

 

▲TOP

 

Copyright (C) 2005-CurreentYear FKM WEB. All Rights Reserved.

和室にh豪華な花束よりも、一輪の野花の方が美しい。千利休がかつて、黄金、の茶室を自慢にしていた秀吉を招いた際に、庭一面の朝顔をすべて取払い一輪の朝顔を活けて秀吉を唸らせたという話があります。粋な話ですよね。日本家屋の配色イメージは茶色を中心に、黒、緑、薄茶色、白がベースに有ります。その中に生活色として、ろうそくの火の赤やオレンジ、和室のカラーと調和のとれた和服の色や、掛け軸、飾り花など、和室だからこそ映えるものがあります。和の配色はシンプルですが、シンプルだからこそ見せたい色が引き立ちます。引き算のオシャレという言葉がありますが、これは和の配色にも同じ事が言えると思います。同色相の中に魅せるアクセントに気をつけて配色してみて下さい。