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若い配色

極彩色と無彩色、大胆と繊細

若者向け商品の特徴として「メリハリのある色使い」が好まれているように感じます。もちろん流行により大きく左右されるのですが、基本的に若い年代は、単色自体に存在感のある色を好むようです。ファッションにしても、アクセントカラーには明度の高い鮮やかな色や、モノトーンのメリハリのある配色が好まれるようです。ここでは大胆、極端、メリハリの3つを押さえて配色を考えてみます。

 

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若者がこのようにメリハリのある配色を好むのは、その年代特有のエネルギーの発散とも考えられるような気がします。今しか出来ない事を求め、若者だからこそ出来る配色というものにこだわりを持っている感じがします。無彩色に近い制服から卒業した若者の、小さな暴走なのかもしれませんが、今の若い人たちはオシャレがとても上手なので、このような配色を上手に着こなしていますね。年を重ねるほど色がおとなしくなるのは、オシャレに興味がなくなったのではなく、自分に似合う色や好みの色が見つかるためでしょうか。それとも社会に出る自分への戒めでしょうか。